北海道で和楽器のコンサートをお考えの主催者様へ
先日、北海道文化財団様が開催された「情報フェア」に出展してまいりました。
ブースでは、和洋折衷の演奏スタイルを誇る「和楽-WARAKU-」をはじめ、多様なパフォーマンスユニットをご紹介させていただきました。
北海道内でハイクオリティな和楽器コンサートを開催するにあたり、道外からアーティストを招聘する際の多大な交通費や宿泊費などのコスト
(主催者様の負担)を大幅に抑えつつ、最高峰のステージを実現する選択肢として、多くの方に関心をお寄せいただきました。
現在、北海道内には中〜大規模公演に対応できるプロの和太鼓集団が非常に少なく、主催者様にとって選択肢が限られているのが現状です。
その中で、私たち「和楽-WARAKU-」は中〜大規模公演の豊富な実績を持ち合わせております。大太鼓の独奏といった大迫力の伝統的な和の演奏はもちろん、和太鼓・三味線・箏・篠笛に加え、フルート・ピアノ・ベースなどの洋楽器を交えた「和洋折衷」の革新的なステージをお届けしております。
実際の公演動画をご覧いただければ、そのクオリティと会場の熱気を感じていただけるかと存じます。
主催者様の課題「集客」と「機材」を完全にサポート
コンサートを開催する上で主催者様の最大の壁となるのが「集客」と「音響・照明機材の手配」です。弊社では、この課題に対して圧倒的なメリットをご提供いたします。
1. 圧倒的な集客サポート
チケット販売や宣伝方法に悩まれる主催者様が多い中、弊社は今年で13年目となる自主公演を継続しており、興行に関する豊富なノウハウがございます。
ご依頼いただいた際には、主催者様用の宣伝動画を無料で制作し、登録者1万人を超える自社YouTubeチャンネルにてプロモーションを実施。さらに、10年以上応援してくださる「和楽-WARAKU-」のファン層への直接的な周知を行います。これにより、ほぼ全ての会場で満席、あるいは過去最高の入場者数を記録するという大きなアドバンテージをもたらします。
2. プロフェッショナルな機材・技術の無償提供
通常、和楽器と洋楽器の混成バンドの音響・照明を外部発注すると高額な費用と綿密な打ち合わせの手間が発生します。
弊社にご依頼いただいた場合、演奏料金内で「自社保有の照明機材」と「10年以上和楽-WARAKU-を担当する専属エンジニアによる音響制作」をご提供いたします。これにより、事前の手間を省きつつ、どの会場でも安定した最高品質の公演をお約束します。
今年もすでにご検討中の方、または来年度のイベントに向けて企画を進められている主催者様は、ぜひお気軽にご相談ください。
私たちは単に演奏をお届けするだけでなく、企画・集客・運営の面からも主催者様を力強くサポートさせていただきます。
北海道で和太鼓のご相談はWaraku Art Music株式会社へ

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