今はAIでデザインや動画・音源など、なんでも作れてしまう時代になりました。
AIやネットの発展はまだまだ加速する中で、そのうちライブのDVDなんかもAIで生成できたりするかもしれません。
もしかしたら、もうすでにされているのかも、、、
何もかもが完璧に演奏され、ステージが滞りなく進み、カメラワークもバッチリな、
理想通りの映像が残る時代が来るかもしれません。
そのような時代がきたとき、僕らアーティストはどのような活動をしていけばいいのか。
また、どのように生き残ることができるのか。
改めて、奏者として必要とされることを考えたときに、
「人間にしかできないこと」を行うことなのかもしれません。
子どもの運動会のように、一生懸命やっている姿はどうしても応援したくなるし、 熱が入るように、
(子どもじゃないけど) 僕らもそのように一生懸命やっている姿を見せ、いいものを届けることができたら、
AIではできない感動をお届けすることができると思います^^
そして、感動のステージ作りを一緒に行える仲間も募集しています!
11月28日に行われる千歳公演では、運営スタッフ・オープニング演奏スタッフも募集しております!
一緒に和楽を通じていいものを届けませんか?
北海道で和太鼓のご相談はWaraku Art Music株式会社へ

コメントをお書きください