皆様、こんにちは!Waraku Art Music スタッフです。
先日の韓国での「ソウルフレンドシップフェスティバル」では、国境を越えたくさんのお客様と熱狂の空間を共有することが
できました。野外の開放的なステージで響き渡る和のビートとバンドサウンドの融合は、言語の壁を
越えて多くの方を魅了する力があると改めて実感しています。
そして最近、大変ありがたいことに、こうした単独のホールコンサートだけでなく
北海道内での大型フェスや地域のお祭りへの出演依頼が急増しております。
今回は、なぜ和洋折衷ユニット「和楽-WARAKU-」が今、各種イベントやフェスで求められているのか
そして「地域のお祭りの運営コンペ」に挑む
イベント制作会社様・代理店様にとって、なぜ強力な提案(武器)になるのか、その理由をご紹介します。
コンペ必勝の鍵は「誰もが盛り上がれる目玉コンテンツ」
地域のお祭りをはじめとする大型イベントの運営は、多くの場合コンペティション(競合入札や企画提案)
によって決定されます。数ある企画案の中から選ばれるためには、主催者(自治体や協賛企業)が
「今年の祭りは一味違うぞ!」と確信できる明確な目玉(キラーコンテンツ)が必要です。
そこで圧倒的な強みを発揮するのが、和太鼓、三味線、笛といった日本の伝統楽器に、ピアノとベースを加えた
バンド編成ユニット「和楽-WARAKU-」です。
【提案材料として「和楽-WARAKU-」が選ばれる3つの理由】
1. 全世代を巻き込む「和洋折衷」のエンターテインメント性
伝統的な和太鼓の演奏は素晴らしいものですが、お祭りには老若男女、様々な方が集まります。「和楽-WARAKU-」は、ベースとピアノが織りなす現代的なバンドグルーヴに、腹の底に響く和太鼓の重低音、そして三味線と笛のキャッチーなメロディが乗るため、「伝統芸能」の枠を超えた良質な音楽フェスのような熱狂を生み出します。ご年配の方には和楽器の響きが、若い世代にはバンドサウンドのノリが刺さり、会場全体を一つにまとめ上げます。
2. 中〜大規模の野外ステージに負けないスケール感
お祭りのメインステージは空間が広く、少人数のパフォーマンスではどうしても迫力不足になりがちです。Waraku Art Musicの最高価格帯ユニットである「和楽-WARAKU-」は、その圧倒的な音圧と視覚的なパフォーマンスで、広い野外ステージや大規模空間を完全に掌握します。フェスのトリを務めるにふさわしい、ダイナミックな空間演出をお約束します。
3. クライアント(主催者)を即座に納得させる「説得力」
コンペの企画書において、「どんなアーティストか」を主催者に伝えるのは意外と難しいものです。しかし、和楽には一目でそのスケール感とクオリティが伝わるプロモーション映像がございます。 企画書に以下の参考動画URLを一つ添えていただくだけで、「これならメインステージを任せられる」と主催者に即座にイメージを持たせることが可能です。
▶︎ 和洋折衷ユニット 和楽-WARAKU- 参考動画はこちら
企画から当日の熱狂まで、プロとして並走します
お祭りのコンペを勝ち抜くためには、単に「演奏家を手配する」のではなく、
「そのステージがイベント全体にどれほどの熱気と波及効果をもたらすか」をプレゼンすることが重要です。
Waraku Art Musicは、単なる演者の派遣にとどまらず、プロのエンターテインメント企業として、
どうすればそのお祭りが一番盛り上がるのか、演出の視点からもサポートさせていただきます。
「今年の夏祭りのコンペ、絶対に勝ちたい」「他社にはない、インパクトのあるステージ企画を提案したい」と
お考えの制作ご担当者様。ぜひ、ソウルの巨大フェスをも熱狂させた「和楽-WARAKU-」のステージを、
貴社の企画書の「最大の武器」としてご活用ください。
北海道の短い、しかし最も熱いお祭りの季節を、共に大成功へと導きましょう!
皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。
北海道で和太鼓のご相談はWaraku Art Music株式会社へ

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