5月4日に今年のよさこい練習初参加させてただきました。
今年は若い打ち手も多く、フレッシュなヨサコイになるでしょう!
そんなフレッシュなメンバーですが
ヨサコイで行う和太鼓演奏は通常のものと少々違いフレーズよりも動きに重点が置かれる傾向にあるステージ。
この、難しい動きを「担ぎ桶太鼓を」使用し動きながステージを繰り広げます。
最近よく見かけるようになったこの担ぎ桶太鼓
実は習得には何ヶ月もかかります。
人により年単位での習得になったりと、なぜこんなに時間がかかるのか、、、
担ぎ桶太鼓は通常の和太鼓とかなり性質が異なる楽器となります。
今回のメンバーは弊社の和太鼓アカデミーメンバー
レベル上がる中で、担ぎ桶太鼓の習得は必須科目となり全員がある程度打てるようになります。
ただ、ヨサコイに必要なのは動き!
リハーサルや本番までに様々な練習を経て和太鼓奏者以上に必要なスキルが
身につくことでしょう!
メンバーの成長が楽しみですね!
北海道で和太鼓のご相談はWaraku Art Music株式会社へ

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