1年前の今頃はといいますと、
和楽-WARAKU-笛ノ響をプロデュースしている真っ最中。
ブログ書きながら思い出してきました、、、、
夢籠・結音・朱宵を1か月で作り上げるという怒涛の3月。
まずは笛ノ響としてコンセプトを定め公演を完成させ初披露が兵庫の公演でした!
その際の奏者は篠笛奏者HIKARUさん・ピアノ奏者丸野敬尚さん・和太鼓小山愛音さんのトリオ。
前日リハと当日公演でバッチリ仕上げるという脅威の力量でした。
そして、笛ノ響が1年を超えた今
今年は1月に鹿部町公演で行い。さらに峻嶺の響という和太鼓・篠笛の曲を足してパワーアップ。
今年もざっくりですが現在(3月27日)3公演(仮)のお話をいただいております。
ありがとうございます。
そして、僕がいつも共演させていただいている北海道のメンバー皆さん。
音も・お人柄も素敵で、、、、色々とお力添えいただくおかげで成り立っております。
(現場ではいつも慌し中でもご対応ありがとうございます。)
お願いしやすいメンバーだからこそWaraku Art Music株式会社一同も先方に自信をもって
「和楽-WARAKU-笛ノ響いいですよ!」とお声がけできております!
来年の今頃はさらに進化しできるよう日々頑張るぞ!!
このブログで笛ノ響ってどんな公演?!と気になった方はこちら
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