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【北海道発】客席はもう、ステージの上。「空間一体型」芸術鑑賞会のご提案

※画像はイメージです。

 

こんにちは!Waraku Art Musicのスタッフです。

 

舞台袖で出番を待つ間、緞帳(どんちょう)の向こう側から聞こえる、お客様のざわめきや期待に満ちた空気感。

バチを握る手に力が入り、「今日も絶対に最高の時間にする!」と魂が震えいつも気合が入ります!

 

さて、皆さんは「芸術鑑賞会」を企画する際、「ステージ」と「客席」を分けて考えてはいませんか?

Waraku Art Musicが今、これまでの常識を覆すためにご提案したいのは、

「客席と舞台の境目を溶かす、空間一体型の芸術鑑賞」です!

私たちは、ただステージ上の和太鼓演奏を遠くから「観てもらう」だけでは物足りないと考えました。

私たちが目指すのは、皆さんが座っているその場所も、すでに「ステージの一部」であるという

かつてない没入体験です。

◆ 学校の芸術鑑賞教室に「同じ舞台に立つ仲間としての熱狂」

体育館に足を踏み入れた瞬間から、空気の違いを感じてもらえるはずです。

私たちのプログラムでは、生徒の皆さんを単なる「鑑賞者」とは捉えません。同じ空間で息を呑み、同じリズムで心臓を震わせる、大切な「共演者」です。

ステージ上の私たちから放たれる音圧と、客席の子どもたちから押し寄せる好奇心のエネルギーがぶつかり合い

体育館全体がひとつの巨大なステージへと変貌します。

その圧倒的な一体感の中で生まれる感動は、子どもたちの心に深く刻まれる原体験となるでしょう。

 

◆ 市町村の一般向けイベントに「魂が一つになる没入感」

ホールの扉を開ければ、そこはもう非日常の世界。

市町村主催の文化事業でも、「まるで自分も演者の一人になったような感覚だった」

「会場全体の熱気が渦を巻いて、飲み込まれそうだった」と、興奮冷めやらぬという思いを持っていただけるよう

一つ一つのステージを大切に作り上げています。

物理的な段差や距離を超えて、演者と観客の魂が一つになる。

そんな熱いエネルギーの渦を、私たちは北海道の各地で巻き起こしたいのです。

「マンネリ化した鑑賞会を打破したい」 「住民の皆さんが、理屈抜きで熱くなれるイベントを届けたい」

そんな熱い想いをお持ちの学校の先生方、教育委員会様、市町村のイベントご担当者様。

ぜひ、Waraku Art Musicにご相談ください! 会場の特性を最大限に活かし

その空間にいる全員が主役になれるようなパフォーマンスをご提案いたします。

皆さんとお会いし、同じ「ステージ」で熱狂を共有できる日を、心から楽しみにしています!

 

北海道で和太鼓のことはWaraku Art Music株式会社