近年のAI技術が非常に発達している中で
時間のかかっていた調べ物・まとめる作業が格段に早くそしてクオリティが上がってきていると感じてます!
ただ、AIを使って感じることは【血が通ってない】ということ
いやいや!文章に血なんて!と思われるかもしれませんが、そこに「いつものらしさ」があったり
そして、そこからコミュニティーが広がることもあります。
実例でいえば
去年行った上ノ国和楽公演の道中・・・・・
別現場で演奏が行われている和太鼓チーム白鼓メンバーにラインを送った文章でそれは起きました。
白鼓メンバーの一人が体調不良で急遽出演不可になったメンバーに田村は
田村「なによりもお身体の方お気をつけてくださいおわふ。」
「おわふ。」?
(田村よ。何が言いたい。)
上ノ国町の和楽公演へ向かっている最中でバタバタしていることもあり。
謎の文章になりました。
そんなこともあり、和楽メンバーとお食事をしていた際に
「おわふ。」トークで持ちきりに、AIに「おわふ」と入れたらオラフの兄弟とでてきて大爆笑。
このおかげで公演前にみんなで笑わせていただき
コミュニケーションが取れ楽しいステージをお届けさせていただきました。
AIが発達しても人間味のあるところそして、
予想してなかったアプローチは越えれないところだと思っております!
僕らが作り上げる和太鼓のステージも既存にとらわれず。
そこにいらっしゃるお客様と一緒にその時の音楽を作り上げていきます!
北海道で和太鼓のことはWaraku Art Music株式会社へ

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