和太鼓のセッションが多くなりつつあるこの令和の時代
去年から生徒で和太鼓セット打ちの方法やアプローチを練習したいという方が増えてきてまして
人に伝えるためには「形」や「システム」にしなければならないと思い作成いたしました!
こんな方に非常におすすめです♪
- 和太鼓のソロ活動をしている人
- メロディー楽器と合わせたい人
- 和太鼓を「打楽器」と捉え、様々セッションを行ってみたい人
和太鼓のメロディー楽器のセッション・バンド系では楽器の特性上
「和太鼓が目立ちすぎる」という弱点があります。
一見長所のように捉えることのできる目「目立つ」は
バンドやセッション系において、全体のバランスを崩してしまいがちに。
「目立つ」ことが簡単である以上
「目立たない」という難しいこともできた上で
「目立つ」or「目立たない」を選択することが大切だと思っています!
では、「目立たない」をするためにどうしたらいいかの
ヒントが音楽のジャンルにあったリズムを奏でることが最初の一歩!
木を隠すなら森の中ってやつですね!笑
まずは洋楽器とのセッションの世界に入るのであれば
そのジャンルのリズムを覚え、奏でることで一気にある程度の演奏レベルまで
駆け上がること間違い無いでしょう!
是非、2月〜3月中にこちらのフレーズ集が販売される予定です♪
お買い求めお待ちしております♪
また、セッションに合うバチも絶賛販売中!
和洋折衷公演 和楽-WARAKU-の際に使用しているサイズのバチです!
※在庫に限りがありますので、無くなり次第追加の発注(約2〜3ヶ月かかります)
⬇︎おすすめのバチ⬇︎
北海道で和太鼓のことはWaraku Art Music株式会社へ

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