コロナ禍で3〜6時間以上和太鼓を打つを2年くらい続けていた和太鼓奏者田村です。
この時、SNSを通じて生計を立てなければいけないと差し迫った状況でありそれ以外の方法が全てが通じない
試すことすらできない世界でただひたすら和太鼓を打っていたことを覚えております!
歳で言うと30歳を過ぎた当たり、この年でこんなに和太鼓を打つなんて思ってもいなく、、、
今振り返ると大変練習にも勉強にもなった2〜3年でした。
10代の時も相当打っていたのですがそれをさらに超えた30代前半笑。
この経験のおかげで間違いなく上手くもなったし、新たな技術も身についたし、演奏に対して深くなったしと
量で得るものはたくさんあるなぁと実感しております!
効率を求められる時代になんて非効率な練習をと思うのですが、、、
悩んだら、壁にぶちあたったら「量」を意識すると解決できたりするかもしれないですね!
北海道で和太鼓のことはWaraku Art Music株式会社へ

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