成功体験。
先日12月25日に北海道の名旅館であろう一つ「湯元啄木亭」さまで演奏をさせていただきました。
元々、つながり等はなくこちらからのご提案を受け入れてください演奏につながりました。
先方と様々な打ち合わせの結果演目は
和楽-WARAKU-笛ノ響公演をお届けする形になり、会場で行える限りの最高の和太鼓演奏をお届けさせていただきました。
結果は、、、、、、、
大成功に終わり先方もお客様も大喜びしてくさださいました!
今年最後の演奏で思ったこと
今年様々な公演をお届けさせていただきまいした!
年間で55公演以上とコンサートからお祭りといろんな現場に足を運ばせていただきました!
昨日今年最後の演奏を終えて思ったことは「やりきった」という思いです。
各公演で移動が長い現場や、搬入搬出が大変な現場、物量の制限や天気など様々な状況下で演奏を行わせていただきました。
その時、その時ここの中で「疲れてるからここでやめる」や「どうにかさらにあがけないか」などその環境と時間いっぱいまで
設営や演奏に思いを込めさせていただきました。どの公演も一つとして「もう少し頑張れば良かった!・・」という後悔の現場はないです!この気持ちを胸に来年もさらにいい公演を作るべく頑張っていきたいと思います!
また、お力添えいただきました奏者の方やスタッフの方、関係者各位本当にありがとうございます!
来年も「そこまでやる?!」を続けていきますのでこれに懲りずお付き合いいただけたら幸いです!
2025年も残り5日となり演奏は終わったもののやりきりたいことはまだあります!
残りの時間も足掻いて駆け抜けていきたいとい思います!
北海道で和太鼓のことはWaraku Art Music株式会社へ

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